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2011-06

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劇団員紹介vol.2 その2 - 2011.06.29 Wed

ほぼはじめまして、新入生の天野です。
やたら、僕もハードルも持ち上がってますね。

次なんて書こうか考えだしてから、20分くらい経つのでそろそろ始めたいと思います。

とりあえず、澤木さんからの質問について
だいぶ乱暴にいえば、ある人の体型っていうのは、鼻が高いとか、目が二重みたいに大体遺伝できまっている体型があって、慢性的に食べ過ぎたり、運動しなさすぎたりしない限り、その体型に近づいていきます。
だから、食事に気を付けてそこそこ動いていれば勝手に遺伝で決まった自然な体型になるってわけです。
裏を返せば、そこからさらに痩せようとするのは自分から不自然な体型になろうとしてるってことで、体には負担なわけです。
ようするに 命削ってもいいなら、飯抜いて、過度の運動してください ってことで。

つづいて劇団員紹介
自分が紹介するのは気の利くパパにして、ヘルベチカスタンダードの新人作家
IMAG0018_20110629170225.jpg
 
伊藤元晴 先生です。

自分が初めて会ったヘルベチカ団員はクスノキにて看板を持つ伊藤先生であり、先生の印象がこの劇団の第一印象でした。ちなみに写真のサイズは伊藤先生の野望の大きさに因るものです。
そんな伊藤先生は京都大学の文学部二回生、劇団内での役割は作家に役者そして、なにかにつけてよく話の中心にいる人 であります。

新歓公演「星降る夜」では、役者として気の利くパパを演じる裏で、小道具の作成、その他僕の把握してない多くの仕事をかかえ、常に忙しそうでした。
そして女性とは主に雑談を、男とは仕事の話をしてました。

また、9月に予定されている次回公演「アンドロマケーの贋作」は伊藤先生の処女作であります。
新人作家伊藤元晴をぜひお楽しみに。


では、最後に精神的、身体的タフガイの伊藤先生に質問
「タフな男とはなんですか?」

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